2008年08月20日 12:21
自作アイテムに付き物のトラブルや事故。今回のOFにもありました。
水漏れです。
実は配水パイプ下部の2個のエルボの間のパイプは、接着せずに差し込んだままの状態でした。
このパイプは、長さが濾過槽の位置で変動しそうだったので接着せずに付け替え可能なようにしたかったので接着しませんでした。当然その分しっかりと差し込んでありました。
でも、やっぱり水漏れが起きました。ひどい漏れではありませんでした。じわじわっと滲み出てくる程度でした。
滴り落ちる様子は無かったので、このままでも良いかなとも思いましたが、床面に電気コードとかがあって、漏電とかしても嫌なので、結局、接着をしました。
接着してからは、もれも治まったようです。

前回、サイフォンパイプを追加して、流量の確保をしたということを書きましたが、それでも実際には、流量バランスが悪かったです。そこで、モーターヘッド側にもともと付けてあったホースバルブで細かな流量調節をしました。
取り外すのが面倒だって、付けてあったのが幸いしました。ホースバルブ・・・^^外掛け式OFには必需品みたいですね。

これまで、流量調節が難しいだ、流量のバランスが云々と、マイナスなことばかり言って来ましたけど、逆に捉えると、水量調節しだいで、ウェット&ドライの濾過を行えるようになる(はず)ということですね。

さらに、落水時に出る飛沫がマイナスイオンを発生させて癒し効果を倍増させる・・・嘘っぽいですねぇ(笑)


"ブログランキング参加中です!”
水漏れです。
実は配水パイプ下部の2個のエルボの間のパイプは、接着せずに差し込んだままの状態でした。
このパイプは、長さが濾過槽の位置で変動しそうだったので接着せずに付け替え可能なようにしたかったので接着しませんでした。当然その分しっかりと差し込んでありました。
でも、やっぱり水漏れが起きました。ひどい漏れではありませんでした。じわじわっと滲み出てくる程度でした。
滴り落ちる様子は無かったので、このままでも良いかなとも思いましたが、床面に電気コードとかがあって、漏電とかしても嫌なので、結局、接着をしました。
接着してからは、もれも治まったようです。

前回、サイフォンパイプを追加して、流量の確保をしたということを書きましたが、それでも実際には、流量バランスが悪かったです。そこで、モーターヘッド側にもともと付けてあったホースバルブで細かな流量調節をしました。
取り外すのが面倒だって、付けてあったのが幸いしました。ホースバルブ・・・^^外掛け式OFには必需品みたいですね。

これまで、流量調節が難しいだ、流量のバランスが云々と、マイナスなことばかり言って来ましたけど、逆に捉えると、水量調節しだいで、ウェット&ドライの濾過を行えるようになる(はず)ということですね。

さらに、落水時に出る飛沫がマイナスイオンを発生させて癒し効果を倍増させる・・・嘘っぽいですねぇ(笑)


"ブログランキング参加中です!”


























最近のコメント